2015年05月01日

「おはよう水素」は、体の酸化=サビ=老化 を防ぎます。

体の酸化=サビ=老化を防ぐ「おはよう水素」

人間は年齢を重ねるにしたがって体が酸化して、体内各所がサビついて、老化して、病気になって、死に向かっていくことから誰も逃れることはできません。元気で長生きは、皆が望むことですが、自分の「体の酸化」度合いによるのです。

 その点、いつも「おはよう水素」をご愛用いただいている皆様は、「酸化」(活性酸素の害)を防ぐ「還元」生活を心掛けておられるので、この面での病気予防と長生きに有効な習慣を続けておられます。ただ、呼吸で体内に取り入れる空気中に含まれる酸素量の2〜3%は、どうしても体内で活性酸素になりますので、私たちは常に「還元」力を持ち続けなければなりません。

そのうえ私達の生活は、精神的なストレスや不安・緊張、酒類や甘い菓子類などの飲み過ぎや食べ過ぎ、たばこやクスリ、食品添加物やトランス型脂肪酸など悪い油による加工食品に囲まれており、それらも体内活性酸素を増加させる要因です。したがって体内の活性酸素の害を防ぐ対策はたいへん重要です。

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「おはよう水素」が、なぜいいのか。理由は明快です。

サンゴカルシウムと結びついた水素が、体内の水分と反応して大量のマイナス水素イオンを発生させ、体内を「還元」。

体内60兆個もの細胞内にある活性酸素を大元から抑えることになるからです。

元気で長生きのため、ぜひ、これからも「おはよう水素」生活をお続けください。

次回は、「善玉菌優位の腸づくり」...の予定です。
posted by 町田建治 at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする